| ■開催期間 |
2004年9月17日(金)
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| ■内 容 |
拝啓、貴社益々ご繁栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
TISの上海現地法人、TISI(Shanghai)Co.,Ltdも設立から1年余り経過しました。お陰様をもちまして、華東地区の日系企業のお客様を中心に、インフラ構築から会計/生産管理ソリューション等、ITソリューションサービスを提供させて頂いております。TISI(Shanghai)Co.,Ltdは、ERP事業をより強化し、よりお客様の経営課題解決に密着したソリューションを提供することで、お客様のご満足向上を目指しています。
そこで、中国に進出されている日系企業様向けに、ERPを中国ビジネスに有効活用されていますお客様から、ビジネス成功の事例をお話いただくセミナーをご用意しました。セミナー後は皆様の情報交換と親睦を深める為の一席も用意しております。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
| 敬具 |
2004年8月吉日
TISI (Shanghai) Co., Ltd. 総経理 安宅 尚司 |
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【セミナー開催要項】
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| ◆セミナー名 |
中国進出日系企業様向け ERPによるビジネス成功事例紹介セミナー
詳細(PDF)
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| ◆開催日時 |
2004年9月17日(金)
セミナー
懇親会 |
14:25〜17:00 (14:00受付開始)
17:00〜19:30 |
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| ◆場所 |
ザ・ポートマン・リッツカールトン・シャンハイ
【セミナー】Metropole Room 【懇親会】Renaissance Room
上海市南京西路1376号上海商城内 TEL(021)6279-8888
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| ◆定員 |
50名様 ※会場の都合により、定員になり次第締め切らせて頂きます。
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| ◆参加費 |
無料
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◆プログラム
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| 14:00〜 |
受付開始
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| 14:25〜14:35 |
【ご挨拶】
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TISI(Shanghai) Co., Ltd. 総経理 安宅 尚司 |
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| 14:35〜15:20 |
【講演】
中国ビジネス「勝ち組」への道
− 必要とされるERP活用によるビジネス基盤の構築
| 講師: |
TISコンサルティング株式会社 代表取締役社長
TISI(Shanghai) Co., Ltd. 董事 |
宮本 聡 |
ビジネス環境の変化が速い中国。また、その国土の広さとも相まって、地区別の真の状況を把握することは大変難しいと言われています。日々移り変わる状況を正確に把握し、迅速に対応することが勝者となる条件です。そのためには勘と推測ではなく、ERPを利用した透明性の高い、正確な情報を基にした的確な経営判断のできるビジネス基盤の構築が求められています。中国でのERPシステム構築のポイントをお話するとともに、中国でのお客様をご支援するTISグループの事業体制、およびSAPシステムの導入事例をご紹介します。
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| 15:20〜15:30 |
【Coffee Break】
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| 15:30〜16:15 |
【事例紹介1】
ERPで複数委託先を一元管理
| 講師: |
恩益禧視像設備貿易(深セン)有限公司
董事総経理 前田 隆士 様 |
「委託生産方式」というビジネスモデルを実践されております、NECビューテクノロジー様の中国現地法人、恩益禧視像設備貿易(深セン)有限公司様の事例を紹介します。
委託生産方式ビジネスにおいての重要課題である、複数委託先の一元管理、生産管理・資材調達の一元掌握、総生産コストの完全透明化を、ERPパッケージSolomonの導入により実現しています。
Solomonを使ってどのように委託生産管理を行っているのか、 Solomonのどんな点が業務にFITしているのか、ERP導入でどんな事が実現できたかなどをお話いただきます。
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| 16:15〜17:00 |
【事例紹介2】
ERPによりQuick Response & Quick Deliveryを実現
| 講師: |
上海白銅精密材料有限公司
営業科科長 鈴木 浩徳 様 |
非鉄金属材料販売会社として、高品質の商品をジャストインタイムでお届けする要求にお応えしている、白銅株式会社様の中国現地法人「上海白銅精密材料有限公司様」の事例を紹介します。
「Quick Response & Quick Delivery」がビジネスモデルである白銅様が、中国市場でも同モデルを実現させるためには、ERPの導入は必要不可欠であり、Solomonの導入によって迅速にモデルの確立を果たしました。
ERP導入でなぜ「Quick Response & Quick Delivery」が実現できたのか、ERPの導入でどんなビジネス効果があったのか、中国市場で何故ERPが必要とお考えになられたかなどをお話いただきます。
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| 17:00〜19:30 |
【懇親会】
セミナー終了後に懇親会をご用意しております。講師の方々も参加予定です。
※当日、都合によりプログラムが一部変更になることもございますので、ご了承ください。
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| ◆主催 |
TISI(Shanghai) Co., Ltd.
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◆お申込み方法
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別紙のお申込用紙に記入の上、上海もしくは東京にFAXにてお申込ください。
申込用紙(PDF)
中国:FAX +86-21-5840-0322
東京:FAX +81-3-5402-2301
また、E-Mailでの申込も受け付けています。
中国:E-mail info@tisi.com.cn
東京:E-mail intl@tis.co.jp
※申込締切 2004年8月27日(金)
【個人情報の利用範囲】
ご希望の項目を■にしてください(複数回答可)
□電話連絡 □ファクス □ダイレクトメール
□E−メール □( )に関わる情報に限る □希望しない
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<ご記入いただいた個人情報の取扱について>
弊社は、ご記入していただいたご自身の情報につきましては、次のように適切な取扱を実施いたします。
【利用範囲】
個人情報の利用範囲欄にご記入していただいたご希望の範囲で利用し、それ以外の目的には利用しません。
【第三者への提供】
あらかじめご承諾いただいた場合を除き、弊社(TIS及びTISI(上海))以外(グループ会社も含む)の第三者への提供は行いません。
【削除等の請求】
ご記入していただいたご自身の情報の照会、修正・削除やダイレクトメール等の停止をご希望される場合は、遅滞なく対応させていただきますので、弊社担当部門(国際部:03-5402-2002)にご遠慮なくお申しつけ下さい。
*ご注意 送信先のFAX番号/E-mailアドレスは、操作ミス、転記ミス、コピーミス等の無い様十分ご確認をお願いいたします。
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◆お問い合わせ先
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【中国】
TISI(Shanghai)Co., Ltd.
担当:日高
上海浦東新区銀城中路200号中銀大厦912室
TEL:+86-21-5840-0300
FAX:+86-21-5840-0322
E-mail:info@tisi.com.cn |
【日本】
TIS株式会社
担当:国際部 中島
東京都港区海岸1-14-5 TIS竹芝ビル
TEL:+81-3-5402-2002
FAX:+81-3-5402-2301
E-Mail:intl@tis.co.jp |
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